冨田実アイクリニック銀座

お問い合わせ受付時間 9:30〜19:00

メニュー

冨田実アイクリニック銀座では、新型コロナウイルス感染対策として、以下の取り組みを行っております。また、ご来院の患者様にも、感染予防対策への取り組みにご協力いただいておりますので、ご不便をお掛けすることもございますが、ご理解とご協力をお願い致します。

  • 院内の混雑を緩和するために予約の制限を行っております。ご希望の日時の沿えないこともあると思いますが、ご理解の程よろしくお願い致します。
  • ● スタッフ全員が、業務の内容に関係なく、うがいと手洗いを定期的に行っています。
  • ● 検査スタッフは、手袋を着用して検査設備の清潔維持に取り組んでいます。
  • ● 対面でのウイルスを遮断するために、全スタッフがストラップタイプの空間除菌剤を身に着けています。
  • ● すべての感染症対策として、手術室はクリーンルームを完備しています。
  • ● 受付と会計のカウンターにクリアボードを設置して飛沫の予防対策を実施しています。
  • ● コロナウイルス感染予防のため空間除菌装置を待合ロビーと各診察室に設置しています。
  • ● 診療時の飛沫感染を予防するためスリット顕微鏡にクリアガードを装着しています。

患者様へのお願い

  • ● ご来院の際は、手指消毒と検温にご協力ください
  • ● 院内ではマスクの着用をお願いします
  • 発熱、咳、倦怠感、風邪の症状がある方は、当院を受診する前に内科を受診してください。
  • 発熱を伴う目の充血があり、結膜炎が疑われる場合は、当院を受診する前に内科を受診してください。
  • ● 新型コロナウイルス感染症の流行地域から帰国された方、感染者と濃厚接触があった方、クラスター感染(疑い)の発生場所に出入りされた方は、最寄りの保健所もしくは下記の相談窓口に問い合わせいただき、指示を受けてください。

<新型コロナウイルス感染症に関する一般相談窓口>

  • ■ 東京都福祉保健局
      午前9時~午後21時まで(土曜、日曜、休日を含む)
      電話 : 0570-550571
      FAX : 03-5388-1396(聴覚障害のある方など)
  • ■ 厚生労働省
      午前9時~午後21時まで(土曜、日曜、休日を含む)
      電話 : 0120-565-653
  • ■ 中央区保健所コールセンター
      午前9時~午後17時まで(平日のみ)
      電話 : 03-3541-5254

モニター募集

ご希望の方は、当院までお問い合わせください。

銀座で眼科をお探しなら
ぜひ当院へお越しください。

眼科手術10万症例以上の執刀経験を持つ冨田院長を中心に、
常勤医師3名体制で、皆様の眼の健康を守ります。

冨田実アイクリニック銀座は、2014年6月16日に銀座のメイン通りにOPENしました。眼科一般診療からレーザー白内障、老眼治療、円錐角膜、レーシック、フェイキックなど最先端の治療に対応できる最新設備を導入して、幅広い眼科治療に対応しています。2015年1月には、厚生労働省から先進医療の認定施設として認可されましたので、先進医療の対象となる多焦点レンズを用いた白内障手術のご相談も承っております。
特に、レーザー白内障手術やクロスリンキングによる円錐角膜治療は、国内でも限られた施設にしか導入されていないため、関東近県だけではなく全国から多くの患者様にご来院いただいております。

冨田院長は、アメリカ眼科学会において、日本人医師3名のリーダーの1人に選ばれています。アメリカをはじめ、ヨーロッパやアジアの眼科学会で数々の講演を行い、現在も国内外で活躍を続けています。

service

冨田実アイクリニック銀座では、最先端の眼科医療を積極的に導入して様々なお悩みにお応えしております。
最先端の医療機器と新しい技術により、正確性・安全性・安定性に優れた治療をご提案します。

  • レーザー
    白内障手術

    cataract

    白内障手術は、わずか2mmほどの空間で行われる非常に繊細な手術です。当院では、リスクの高い手術工程をコンピューター制御されたレーザーで行うことができる最先端のレーザー白内障手術「Z-CATARACT」を導入しています

    詳しくはこちら
  • 多焦点
    眼内レンズ

    multifocal lens

    当院では、20種類以上の多焦点眼内レンズを取り揃えて一人一人の眼の状態に適したレンズをご提案しています。白内障と同時に老眼も治療できる多焦点眼内レンズは、2焦点レンズ、3焦点レンズ、次世代型4焦点レンズと幅広いレンズを導入。手術後のメガネの使用頻度を大幅に低減して、若々しい視界を提供しています。

    詳しくはこちら
  • 角膜強化型
    レーシック

    lasik

    レーシックには、将来的な近視の戻り、角膜を削ることで生じる合併症、角膜強度の低下などが起こる可能性がありましたが、冨田実院長が考案した「角膜強化型レーシック」は、そういった不安材料を克服した新時代の視力回復法です。

    詳しくはこちら
  • フェイキック

    phakic

    フェイキック手術は、小さなレンズを目の中に挿入することで視力を回復させる、角膜を削らない新しい視力矯正手術です。コンタクトレンズのように毎日のお手入れも必要なく、快適な裸眼生活を手に入れることが期待できます。

    詳しくはこちら
  • 老眼治療

    Presbyopia

    老眼は、眼の老化現象で、一般的に40歳を過ぎた頃から自覚してくると言われています。昔は、老眼の治療法はありませんでしたが、近年では様々な治療法が開発され、遂に老眼を治療できる時代を迎えました。当院では、最先端の遠近両用レーシックと老眼用フェイキックを導入して老眼の治療を提供しています。

    詳しくはこちら
  • 飛蚊症
    レーザー治療

    Floater

    飛蚊症は、虫や糸くずが眼の前をチラチラと浮遊しているように見える症状です。飛蚊症の多くは、加齢に伴って起こる生理的飛蚊症になりますが、眼の前を動き回る煩わしい症状が精神的なストレスにもなる方も多いのも事実です。国内では治療が受けられる施設が限られていますが、当院では積極的に飛蚊症治療に取り組んでいます。

    詳しくはこちら
  • レーザー
    角膜リング

    karatoconus

    円錐角膜は、角膜に起こる非炎症性変性疾患で、角膜が薄くなり、眼圧に耐え切れずに前方へ円錐状に突出してくる進行性の病気です。症状の進行は個人差がありますが、症状が重篤になると、角膜移植が必要となる場合もあります。

    詳しくはこちら
  • 白内障手術
    ガイダンスシステム

    Perfect Z-CATARACT System

    当院が導入した手術ガイダンスシステム「Perfect Z-CATARACT System」は、理想的な白内障手術をイメージし、患者様の眼の状態に適した手術プランを構築、そのプラン通りの手術を正確にガイドする画期的な手術システムです。3つの最先端テクノロジーを融合させ、理想的な白内障手術を提供します。

    詳しくはこちら
  • 眼に優しいレーシック
    【8次元アマリス Z レーシック】

    8次元アイトラッカー搭載。眼に優しい視力回復手術。

    詳しくはこちら
  • オルソケラトロジー
    【マイエメラルド】

    寝ている間に視力回復。日中はストレスフリーで裸眼生活。

    詳しくはこちら
  • 新しい視力回復手術
    【SMERT】

    激しいスポーツや格闘技をされている方に適した新しい視力回復手術

    詳しくはこちら
  • 円錐角膜治療
    【角膜クロスリンキング】

    角膜強度を向上させる、メスを使わない円錐角膜治療。

    詳しくはこちら
  • MIGS
    【極低侵襲緑内障手術】

    白内障手術と同時に行うことも可能な、わずか1mmのバイパスを使用した緑内障治療。

    詳しくはこちら
  • 切らない緑内障治療
    【非切開眼圧低下緑内障治療】

    眼圧の低下効果が高く、長期的に効果が持続するメスを使わない最新の緑内障治療。

    詳しくはこちら
  • 眼瞼下垂手術
    【マイクロタッグ法】

    眼科専門医が顕微鏡下で行うマイクロタッグ法による眼瞼下垂手術。

    詳しくはこちら
  • 様々なまぶたの悩みに対応
    【まぶたの手術】

    筋肉の弛み、余分な脂肪、皮膚の弛みなど、様々な原因によるまぶたの症状を改善。

    詳しくはこちら
  • レーザーでドライアイを治療する
    【ドライアイレーザー療法】

    ドライアイ原因の8割を占めるマイボーム腺機能不全。この機能をレーザーで回復。

    詳しくはこちら

case record

冨田アイクリニック銀座の眼内レンズ手術実績

当院は2014年6月の開院以来、白内障手術の全てを冨田院長が執刀を担当しております。
2020年10月までの眼内レンズの手術実績は6,259症例です。

<眼内レンズ手術実績>
6,259症例
(2014年6月〜2020年10月)
<眼内レンズ別手術の割合>
多焦点眼内レンズの症例実績(2焦点レンズ、3焦点レンズ、次世代4焦点レンズ) 5,114症例
レーザー白内障手術の症例実績 4,751症例
単焦点眼内レンズの症例実績 1,145症例
最近1年間の多焦点眼内レンズによる症例実績(2019年4月から2020年3月まで) 1,638症例

冨田アイクリニック銀座の
円錐角膜手術実績

冨田実アイクリニック銀座では、円錐角膜の進行を抑える治療を導入しています。2014年の開院以来、円錐角膜治療の適応診察および執刀は、すべて冨田院長が担当しております。2020年12月までの円錐角膜の治療実績は2,254症例です。

<円錐角膜手術実績>
2,254症例
(2014年9月〜2020年10月)
  • レーザー角膜リング手術
    428症例
  • 角膜クロスリンキング
    1,826症例

冨田アイクリニック銀座の
緑内障手術実績

冨田実アイクリニック銀座では、最先端の緑内障治療を導入して、治療を行っております。2014年6月の開院から2020年10月までの緑内障の手術実績は1,830症例です。

<緑内障手術実績>
1,830症例
(2014年9月〜2020年10月)

症例集

general disease

冨田実アイクリニック銀座では、最先端の眼科医療を積極的に導入して様々なお悩みにお応えしております。
最先端の医療機器と新しい技術により、正確性・安全性・安定性に優れた治療をご提案します。

general disease

冨田実アイクリニック銀座では、特定の疾患または症状に対して専門外来をご用意しています。
お悩みの方はご遠慮なくご相談ください。

eye dock

目の病気の早期発見を
目的とした眼科検診

自覚症状が無くても、40歳を過ぎた方に受けていただきたい眼の精密検査です

当院の7つの特徴

  • 一貫した診療体制「主治医制」を採用

    自らの執刀経験が10万症例を超える院長は世界の学会から日本の白内障、屈折矯正手術の第一人者と認められています。その院長が自ら患者様のカウンセリング、手術、術後のフォローアップを勤めます。
  • 手術は1日10件まで

    患者様に安心できる治療を提供するためには、執刀を担当する院長が患者様の眼の状態を把握する必要があります。そのため、十分な診療時間を確保するために、手術は1日10件までしか行いません。
  • 最新のレーザー機器を採用

    当院では、フェムトLDV、アマリス1050RSなど手術で使用するレーザーはすべて最先端の機器を導入しています。国内では数十年前のレーザー機器が普通に稼働している中で、常に最先端の眼科医療を提供する診療体制で患者様をお迎えしています。
  • 良い眼科医が
    執刀するという安心感

    自ら10万症例以上の執刀経験を持ち、世界の学会から多くの賞を受賞している院長が執刀いたします。指名料などは一切かかりません。日本では3人しかいないアメリカ眼科学会 / 国際屈折矯正学会が認める日本のリーダーの1人です。
  • 患者様の眼の状態に
    適した治療をご提案

    当院では、どんな治療においても現在有効な治療法を複数導入しています。限られた選択肢しかなければ、患者様の眼の状態に合せた治療はできません。そのため、最先端の有効な眼科医療を積極的に導入して、最適な治療プランをご提案しています。
  • 治療を受けていただきやすい
    適正価格

    当院では、最先端の機器や技術を積極的に採用していますが、費用の面でも可能な限りリーズナブルな価格設定を心掛けています。また、クレジットカード払いやメディカルローンでのお支払にも対応しております。
  • 再手術保証制度を採用

    手術である以上は、リスクを完全にゼロにすることはできませんし、手術後の経過には必ず個人差があります。稀にではありますが、再手術が必要なケースも考えられますので、当院では再手術保証制度を採用して患者様への安心も提供しています。

case record

Ophthalmic magazine

  • EYE AND VISION
  • Journal of Refractive
    Surgery
  • The Open
    Ophthalmology journal

book

  • 40代からの
    レーシックで視力回復
  • Multifocal Intraocular
    Lenses

movie

  • 冨田実アイクリニック銀座 クリニック紹介
  • レーザー白内障手術 Perfect Z-CATARACT SESTEM
  • 世界の眼科教授達が冨田実を語る!
  • LASIKは本当に安全か?
    世界の眼科教授達に聞いた!
  • 白内障手術
    多焦点レンズのご紹介