院長紹介

クリニックの理念

冨田実アイクリニック銀座は
主治医制を導入して患者様をお迎えします。

適応検査、手術、手術後の定期健診を全て違う医師が担当する大規模なクリニックの診療体制に疑問や不安を抱く患者様は少なくないでしょう。冨田実アイクリニック銀座は、そういった患者様の声に応えるべく、主治医制で診療を行います。150名の眼科専門医を有する日本最大級の眼科クリニックのトップとして多くの患者様の治療に関わってきましたが、大規模クリニックではできない一人、一人の患者様のケアを院長自身が行っていきたいと考えています。患者様の顔も見えない大規模クリニックのベルトコンベアシステムではできない、きめ細かい患者様のケアを行います。
診察、執刀、手術後のケアまで責任を持った診療体制をとることが、一人一人の患者様に最も適した治療が行えると考えます。どんな治療が適しているか、どんな手術が効果的か、どんなケアが必要なのか、を追求すると主治医制にたどり着きました。冨田実アイクリニック銀座は、安心できる診療体制で皆様をお迎えしています。

手術は、限定1日10件
一人一人の診療を大切にしています。

一人一人の診療を大切に行っていくには、しっかりと相談していただく時間、詳細な検査を行う時間、最適な治療を行う時間が必要です。その役割を分担すれば多くの患者様を治療することができるかもしれませんが、主治医制を採用している当院では、一人一人の患者様を大切にする診療体制で皆様をお迎えいたします。
患者様に安心していただくには、院長である私がひとりひとりの目の状態をきちんと把握することが重要であると考えます。そのため、手術は1日限定10件までしか行いません。ベルトコンベアのような流れ作業の診療は、当院では行っておりません。

患者様に最も適した治療、本当に必要な治療を提供します。

患者様にとって最も適した治療を行うのが医師の使命です。有効な治療法があれば、もちろん提案する義務がありますが、その必要性とは「必ずしも比例しない」と考えています。そのために、同じ目の病気であっても、有効な治療法を複数導入して、患者様の目の状態に適した治療法を提案できる体制を整えてきます。常に患者様の目線で、患者様の声に耳を傾け、その声に応えられる最も適した治療を提案させていただきたいという強い思いが、自らのクリニックを開院した理由のひとつだからです。

当院では内容充実の再手術保障制度を採用します。

生涯保障などの長い保障期間は必要なのだろうか?責任を持って治療を行い、責任を持ってケアを行う。これ以上に安心できるものは無いと考える冨田実アイクリニック銀座では、他の医療機関と保障期間の長さを競い合うことはいたしません。冨田実アイクリニック銀座では、再手術保障制度を設けることで、責任を持ってケアを行います。手術によって視力が回復しても、その後の生活環境は人それぞれ違います。もちろん、手術後の経過にも個人差があります。だから、レーシック後にもし再手術が必要となった場合は、ご保障期間内であれば無料でお受けいたします。
※ただし、保障期間を過ぎた場合は患者様にご負担いただきます。また、片目につき1回のみ無料とさせていただきます。