ヨーロッパ白内障屈折矯正学会(ESCRS)より、4年連続で招待講演の依頼を受けた冨田院長

2018年09月07日

ヨーロッパ白内障屈折矯正学会(ESCRS)4年連続招待講演

冨田院長が、ヨーロッパ白内障屈折矯正学会(ESCRS)より、招待講演の依頼を受け、
2018年9月22日からオーストリアのウィーンで行われるヨーロッパ白内障屈折矯正学会に出席します。招待講演の依頼を受けた冨田院長は、最先端の眼科医療について6つの講演を行います。

<講演内容>
1. 遠近両用フェイキックIOLを使用した1年後の術後成績
2. 痛みを発生させない角膜リングとクロスリンキングの同時治療について
3. 次世代レーザーによるレーザー白内障手術と、そのメリットについて
4. 最先端レーザーを用いた新しいLASIK手術について
5. 次世代型3焦点レンズ「Tri-NOVAトリフォーカルレンズ」を使用した術後成績