「全国の頼りになるいいドクター2017」に紹介されました。

2017年07月13日

冨田院長が「全国の頼りになるいいドクター2017」に紹介されました。

「名医の治療法」の特集では、白内障とレーシック手術について解説しています。
日本で年間100万件以上も行われている白内障手術ですが、手術手技や眼内レンズの進歩によって、まさに新しい時代を迎えていると言っても過言ではありません。自らも最新の眼科医療に積極的に取り組んでいる冨田院長は、最先端のレーザー白内障手術をいち早く導入し、白内障と同時に老眼も治療できる多焦点レンズの導入にも積極的に取り組んでいます。すでに、自らのクリニックでは、以上もの多焦点レンズを導入しており、多くの患者様から相談が寄せられています。また、レーシックについても、冨田院長自らが考案した「角膜強化型レーシック」が、世界各国でスタンダードなレーシックとして普及しており、レーシック手術の安全性向上に大きな功績を残しています。
次に「メディカルレポート」の特集では、緑内障、飛蚊症、ドライアイといった身近な治療について解説しています。こういった身近な目の病気に対しても、非常に優秀な医療機器が開発されており、身近な目の病気においても最先端の治療が受けられる時代です。2014年に開設した冨田実アイクリニック銀座では、緑内障パルス治療、レーザー飛蚊症治療、ドライアイパルス治療など、患者様の負担を軽減した最先端の治療法を導入しています。視力回復手術や白内障手術といった比較的ポピュラーな治療に注目しがちですが、身近な治療にも最新技術が登場していることを冨田院長自らが紹介しています。