世界的権威ある眼科学会「ヨーロッパ白内障屈折矯正学会」での講演決定!

2016年08月09日

9月10日から14日にデンマークのコペンハーゲンで開催されるヨーロッパ白内障屈折矯正学会にて冨田院長が4本の講演を行います。世界的権威ある眼科学会で講演を行えることは、とても名誉なことであり、世界各国から参加する国を代表する眼科医たちと交流できる貴重な機会でもあります。最先端の眼科医療に触れることができる世界的な眼科学会へ積極的に参加することによって、これからも患者様に最先端の治療を提供できるよう取り組んでまいります。なお、この度のヨーロッパ白内障屈折矯正学会での講演決定を記念して、8月25日までの期間で記念キャンペーンをご案内しております。ぜひ、この機会をご利用ください。

特別記念キャンペーンについてはこちら

<冨田院長の講演内容>

・老眼用フェイキックIOLの術後成績
・3焦点眼内レンズを用いたレーザー白内障手術の術後成績
・レーザー白内障手術のメリットとテクニック
・角膜リングとクロスリンキングの同時治療について(円錐角膜シンポジウムにて)