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— CASE DATA DASHBOARD

9,596症例の実績データが、
確かな技術の証明です。

2014年6月から執刀したフェイキックIOL手術の累計実績は9,596症例。本ダッシュボードでは、実際の症例データを公開しています。年齢・性別・レンズ種類で絞り込み、ご参考にしたい症例をご覧いただけます。

累計執刀実績

9,596症例

2014.6〜2024.11末/後房型7,124・前房型28

術後視力1.5達成率

86.8%

728眼中/高い達成率を実現

術後視力1.2以上

98.4%

ほぼ全症例で良好な視力を獲得

強度近視 回復率

100%

術前0.1以下→術後1.0以上(658眼)

— DATA HIGHLIGHTS

データが示す3つの真実

臨床データから見えてくる、ICL手術の本当の実力。

DRAMATIC RECOVERY

100%

強度近視からの劇的な回復

術前0.1以下の強度近視658眼がすべて1.0以上の視力を獲得。眼鏡やコンタクトに依存していた方ほど、ICLによる視力改善のインパクトが大きく現れます。

CONSISTENT OUTCOMES

86.8%

術後視力1.5達成率

728眼の臨床データのうち、86.8%が術後視力1.5を達成。さらに1.2以上達成率は98.4%と、ほぼすべての方で良好な視力獲得を実現しています。

YOUNG ADULTS

29.8

幅広い年代の患者様

平均年齢29.8歳、最年少18歳から最年長55歳まで。20代〜40代を中心に、若年層・中年層問わず多様な患者様にご利用いただいています。

— DATA VISUALIZATION

症例データを可視化する

年齢分布・術前後の視力変化・レンズ種類・年別推移を、グラフで分かりやすく把握できます。

— AGE DISTRIBUTION

年代別の症例数

20代・30代を中心に幅広い年齢層の患者様にICL手術を提供しています。

— GENDER RATIO

男女比

男性・女性ほぼ半々。性別を問わず多くの方が選択しています。

— BEFORE / AFTER VISION

術前視力と術後視力の分布

術前は0.03〜0.1の強度近視が大多数。術後はほぼ全例が1.2〜1.5へ。

— LENS TYPES

使用レンズの種類別構成

プレミアムICL(乱視)が最多。乱視矯正の重要性が高いことが分かります。

— TIMELINE

年別の症例数推移(掲載分)

2014年から継続的に蓄積された臨床経験。レンズ技術の進化とともに症例数も増加しています。

— CASE BROWSER

個別症例を検索する

年齢・性別・レンズ種類で絞り込んで症例を探せます。実際の患者様の術前後データを、ぜひご参考ください。

366 件の症例が条件に該当します

掲載データに関する注意事項

本ダッシュボードに掲載しているデータは、冨田実アイクリニック銀座で実際に行ったICL手術の症例実績です。掲載内容は同意を得たうえで個人を特定できない範囲で公開しています。手術結果には個人差があり、すべての方が同様の結果になるわけではございません。実際の適応や予測される結果については、適応検査を受けていただいた上で医師にご確認ください。